エースの授業の特色
 〇中学部:クラス指導と個別指導のいいとこどり
  ※学校の成績(中間・期末テスト)を上げることを最優先します!!
 〇小学部:グループでの個別指導 考えさせる、じっくり読ませる指導を重視。
   真に賢いお子様に育てます。
     

     ‥‥‥授業以外の部分の特色は、「教室案内」をご覧ください。


  1. 県立高校受験のプロフェッショナル(2019年度 志望校全員合格)
    学習のやり方の指導・勉強マインドの維持・向上
  2. 挨拶ができる、敬語で伝えたいことを、話せる・書けるお子様に育てる
    10年後を見すえた指導・道徳教育
  3. 国語120分授業(中3)、他学年も国語指導を強力に進める
    説明文・論説文の読解・現中3は2年次に漢検3級を取得済み
  4. クラス授業(入力)と土曜演習の「お直しノート」(出力)で勉強のバランスを取る
    クラス指導(一斉)と土曜演習(個別に教えてもらえる)が基本。ハイブリッドな指導が受けられる
  5. できなかった問題は「お直しノート」で繰り返しやる、教員が直接に確認する
 成績のなかなか上がらないお子様には、ある共通点があります。
それは「勉強の達成感が無い」ということです。がんばったつもりだけど・・・あんまり結果がよくない、その繰り返し…だから努力することをやめてしまうんですね。
なぜ、「良い結果が出なかったか?」➡やり方が間違っているからやる量が足らないからです。
 
何を覚えたらいいのか、練習したらいいのか、これをわかっていないことが多いのです。


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何を、どのように、どれだけの分量をいつまでにやればよい結果に結びつくのか・・・・これが提示されたら、
そして「思うような結果」がでたら、お子様はどうなるでしょうか?

 もう「努力・いやいや」とは言わなくなりますね。「おもしろい!楽しい!」ですよね。
まず「結果を出す」・・・それしか「やる気」は起こりません。
 
 また、「説明が分かるレベル」と「自分で解けるレベル」は、異なりますね。
聞いてわかれば、解ける・得点できるのではありません。
「わかる」⇨「解ける・できる」に変化させる必要があります。
エースは 「勉強をしないでテキト~に済ます」お子様ではなく、「たくさん勉強をする」お子様に変えます。

中学生の「クラス授業」はどんなふうに進むの?
 授業を受けて「分かった」つもりでも、時間が経てば忘れてしまうのは当然です。
実際に「宿題をしよう」とすると「あれ?」。そうならないために毎回の授業では、前回の授業内容の定着度の確認・・・「確認テスト」をします。
不合格者には「居残り指導」をします。また、授業の最後にも「今日はこれだけは、分かって帰ってほしいところ」をテストします。これを「サバイバルテスト」と言います。


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◇新型の学習用データベースを導入しました(約45万問題を収録しています)
 
 弱点発見問題(中間・期末テスト予想問題)をします。お子様一人ひとりの間違いに応じて「対策用のプリント①」を自動作成します。そして「対策用のプリント①」で間違えた問題をもとに「対策用のプリント②」を自動作成します。このように「できない問題がなくなる」まで繰り返します。もちろん、問題を解いている間、教員がおひとりおひとり個別にお子様を指導します。(個別指導の要素がクラス指導に入っています


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★万全の中間・期末テスト対策(昨年度145時間実施しました)

中間・期末テスト前「2週間」は、通常授業を進めず、授業中に「それぞれの学校の出題範囲」に合った対策授業を行います。
ACEでは、「学校のワーク」「白プリ」など、学校教材を重視し、それぞれ間違いは3回は「やり直し」させます。1週間前には完了させ、エースに持参させて教員がチェックします。(個別対応
 私たち「ACE]は、常にまずは「学校の成績を上げる」ことを優先します。


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テスト前の土・日・祝日などに「10時間勉強会」を行い、十分な勉強時間の確保をします。

 テスト前は、完全に教室を開放します。家では「勉強できない」人は、夕方から「エース」に来て、夕飯時に帰るとか、軽食を持ちこんでそのまま夜の授業に出るとか、自由に「エース」を活用してください。

★「土曜演習」の実施・・・原則、中学生は全員参加・・・生徒に個別指導(チューターあり)
・・・お直しノート・授業のフォローをします。

誰にも苦手な部分はあるもの。「わからない」はOKです。日頃中々質問しづらいものです。
 だから、この時間にやさしい先生(女性)が「どうしたの?」って声をかけてくれますよ。欠席者の「補習」もこの時間にします。授業を受けるだけでは「インプット」中心になります。だから、「アウトプット」させて定着を図ります。


★中3は国語の授業は120分 読解力・記述力・語彙力を養成…国語はすべての基本です。

国語は、「どう勉強したらいいのかわからず、漢字練習程度で終わってしまう」塾が多いようです。しかし、中間・期末テストはいうに及ばず、入試に占める漢字の読み書きの得点はほんの少しです。決して、漢字学習だけ「国語の得点力」が伸びるわけではないのです。授業では、入試対策としての「読解の基本」「記述の基本」から取り組むとともに、作文・小論文指導も行います。


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中3のエースの国語の平均偏差値は、全国平均の絶えず5~6以上は上に位置しています。

※9月から「特色入試対策用小論文講座」も開設します。

★エース通信「さざなみ」の毎月発行
 
★出席状況の報告・欠席遅刻の確認・・・入退室時刻をメールでお手元に送ります

  授業開始後5~10分過ぎても連絡なく登校されない場合は、ご自宅へ連絡を入れて、確認します。

★自主学習の奨励(自習室完備)

 教室を開放し、自学自習を奨励しています。夕方から夜にはほぼ満席になります。自宅とは異なる場所、環境を変えると勉強がはかどるようですね。

★個別懇談会・進学説明会(お得な情報が満載)の実施

お子様の「あいさつ指導」「授業中の姿勢」「相手の話を聞く態度」など、最低限度の指導も致します。勉強を通じて「人間力を高めてほしい」と願っているからです。


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