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いいものが高い・・・・これは当たり前。
問題は、「良さ」と「価格」のバランスがとれていること・・・・・・無駄のないこと
ダメなものが安い・・・・これも当たり前。
「いやあ、これやすかったわ」・・・・は、10万円の価値のあるものが8万円だったという時に
いう言葉ですよね。
塾の場合はどうでしょう?
お子様が使わない教材がたくさんある
使わないでいるシステムがある
・・・・・・・・
むろん、自分たちは「その塾で勉強している」というプライドも、お月謝の中にはいっています。

何に塾の価値をおかれるか?
やすい?・・・・・なぜ安い
合格実績がある・・・・・それは、「育てた生徒の実績」なのか
「他塾から奪ってきた実績」なのか?
高い・・・・・いい内容があるはず・・・・・それは何か?

安いなりには安いなりの理由があり、
高いなりには高いなりの「無料特待生の存在」などがあり・・・・・・
それをよしとされているなら良いのです。





最後まで読んでいただきありがとうございました。お知り合いにこんなブログがあるよ!って広めてくださると幸いです。県立高校受験のプロフェッショナル 大津市瀬田の塾でNo.1学校の点数が上がる総合進学塾 エース進学ゼミのHPです。