yjimage44勉強の仕方・・・ってよく使われる言葉ですよね。
中間テストが今週末に迫った「中学校」もあります。

あなたは、お子様が「どのように勉強されているか」ご存知でしょうか?

「知って驚く為五郎・・・・」なんで昔ありました。
「なんで????」
「あほな???」

このイラストの子は正しく、教科書やノートを配置していますが、右利きなのに「右に答え」をおいて、 オートを左において、答え合わせしづらいなあ?って思っているお子様がかなり多い・・・・・・。
また、鉛筆の持ち方がおかしい・・・ので長時間(といっても50分や1時間ですが)の学習に耐えられなく気が散ってしまう。
勉強の仕方・・・って言うと、「参考書はこう使って・・・」「問題集はこうやって・・・・」みたいですが、意外とその部分は簡素であります。
多くの不効率とか、成績不振は、基本の作法(私は勉強の作法と呼んでおります)に起因すると思います。

特に上記のようなことは、指摘されると不愉快になられる方もあろうと思いますが、「エース」では、指導もしています。
鉛筆の持ち方は、指の関節の柔らかいうちに修正した方が、短時間で済みますし、労力も少なくて済みます。
「うちの子は、字が下手なのよ」
「集中力が続かないのよ」
という場合、お子様のお手元を一度ご確認ください。

しかし、小学生も中学年を超えると(中学生ならなおさら)、親から言われて「変えよう」とするお子様はごく少数です
だから、「エース」では、その指導を行うのです。
第3者だから、「理屈に従える」「まあ、そうかも?」「仕方ないな、うるさいし」・・・・なんてね。

でも、成績は上がりますよ。