「エース進学ゼミ」本校 県立高受験のプロフェッショナルNO.1学校の点数が上がる総合進学塾

大津市瀬田でNO.1学校の点数が上がる総合進学塾。ここには「一斉クラス指導」+「個別指導」の長所を合わせたハイブリッドな指導があります。成績上位の下・中位のお子様の成績が最も伸びます。クラス塾にしようか?個別塾にしようか?迷ったらご相談ください。ホームページもあります。こちらもご覧ください。 http://www.ace-shiga.com/

「エース進学ゼミ」本校 県立高受験のプロフェッショナルNO.1学校の点数が上がる総合進学塾 イメージ画像
大津市瀬田で一番学校の点数が上がる総合進学塾
県立高校受験のプロフェッショナル…クラス指導+個別指導の長所を合わせた指導が受けられます。お気軽にお問い合わせください。公式ホームページはこちらです。

更新情報

なんじゃや?それは・・・・・

だじゃれです。

今、個別懇談会をドドド~ンと進行中です。
塾生の8割方がご希望されて
てんてこ舞いです。

中には2時間とか希望されるのですが、とても
対応できないので、短時間でご勘弁いただいているのが現状です。
土曜日は朝の9時から授業の直前までしていました。
ならば・・・・・・・
気分が悪くなってしまって
はじめてのことなんですが
「お兄さんになったもんだ」と実感しました。ハハハハ!
yjimageiiiiiiiiiiiii





中1を「7年生」と考えるなら、たいしたことはないのかもしれません。
しかし現状では、小学6年と中1では、はっきりした「断層があります」。

中1ギャップという奴です。

1学期に進んだ内容は、大きな観点から見ればたいした量ではありません。
ほんの少々です。
しかし、出発時点での方法性の「狂い」は、
進めば進むほど「針路が大きくずれていく」ことになります。

お子さんが気が乗らないから・・・・・
もう、首に縄をつけていくような年台ではないから・・・・

そのとおりです。
だから、お子さん自身で「自分で今後どうなっちまうか?」・・・・
想像できないといけないというのです。

いま、ろくに単語が書けない、
正負の数ができない方が、
今後の学習についてゆけますでしょうか?

勉強ができないことの辛さ
学校に行きたくない
・・・・・非行に走る原因にさえなるほどつらいことは
重々お分かりだろうと思います。

子どもが「乗り気でないので・・・・」この時期にそれを認めることで
で、大きな失敗になる可能性もあるのです。

まじめな塾は、真剣にお子様と向き合います。
故に葛藤も生まれます。
しかし、なんでも「いいね。」「いいね。」で甘やかして、お子様は
変わりますか?

最近の子は叱られ慣れていないからね・・・・・
そうしてしまったのは、大人ではないのでしょうか?

実社会に出て、頭をガ~ンと殴られるような辛さを感じるのは
誰なのでしょうか?

とても悲しく思います。
yjimage25OS455S最近、登場しました。

でも、勉強が遅れています。
みなと同じようにはできません。

居残りさせて勉強させています。
悔しそうです。
腹が立つようです。

そうでしょうね。
私でも同じ立場なら、「むかっ腹」を立てて、机の1つも蹴るところ・・・・しませんが、
です。

けれどね、
わたしは、期待しているんですよ。
その子の、「根性」というか「ガッツ」に。
私は「逃げはしない子だ!」「心棒は通っている」と思っています。

初めはツライ。
苦しい。
ここで止めたらあかんのや・・・・それを十分知っている子だとおもうんです。

また、親御様も暖かく見守ってくださっていると感じています。
しばらく耐えなさいね。
yjimageLH2FH2W7これ・・・・・・・よく言われます。

大きな間違いです。

むちゃくちゃ緊張します


人見知りです。Σ(・□・;)

見かけが「小太りおじさん」なので、
そんなイメージがあるのだろうなあ~。
本当は「蚤の心臓」です。
しかし、進学説明会でお話ししたり、現在進めている「個別懇談会」をすることは、
気付きが多くて、緊張<気づき・・・でワクワクします。

むろん、まいったなあ、そんな風に見えていたのか!ということもあります。
非力を悲しくなることもあります。
(おじさんだって、じわ~って泣くんですよ)

でも人は交わらないと「分かり合えない」ものです。
ああ、こんな風に思われていたのか!って知ってこそ、
「違いますよ」って言えます。

昔は、傷つきやすい心を「悔やんだ」こともありました。
辛くて「鉄の爪・鋼の心」を持ちたいと思いました。
でも、それでは「そよ風」も「人の痛み」もわかりませんね。

今日も、懇談です。
緊張します。
おなかが緩いです・・・・・・・
でも、「ワクワク・ウキウキ」のポーズをとって臨みます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
県立高校受験のプロフェッショナル 大津市瀬田の塾でNo.1学校の点数が上がる総合進学塾 エース進学ゼミのHPです。
yjimage0SGFY40H







実は、2次方程式の「解の公式」を教えるのはそんなに
難しいことではありません。
大学生のアルバイトでもできます。

しかし、「学習の作法」を教え、定着させるのはプロの仕事です。
まず何が「学習の作法なのか?」
・・・・・・????
わかっていなくては教えようがないのです。

成績のいい子たちは、「学習の作法」が大概はできています。
だから、大学生のアルバイトの先生の指導でも
「わかる」と言います。

しかし、「学習の作法」が、不完全であるお子様方は、
たいへん効率の悪い学習方法を取っていることが多いものです。

なんでもすぐに「頭が悪い」とか「できない」とか親子とも短絡的に考えがちですが
先日のブログの「昔の話1・2」ではありませんが
「脚下を見る」重要性も高いのではないでしょうか?

エースは、「簡単に枯れない学力をつける」ことを目指し指導しています。
目先の点数、合格も大変気になります。
けれども、
生涯を通じて使いうる「モノ」とは何でしょうか。
DSC00574







勉強って「つとめて、しいる」という強制に満ちた熟語だ。

教育も「こどもをむちうつ」姿である。

なんでなんだろうか?
そんな嫌なもんを皆がしなきゃならないなんて?
思春期のずっと前から考えてきた。
「いやだ」
現在は「能力開発⇨興味開発」にシフトしているそうだと聞く。
でも、中国4000年の歴史じゃないけれど、古来「勉めて強いる」には、きっと意味があった
と思う。
例えば、「忍耐力を養う」ということだ。
「勉強で養われる忍耐力」は、決して「フィジカル」なものではない。
極めて「内面的なもの」だと思う。

安易に
投げ出さない
にげださない
あきらめない

今の便利な生活で「そういう忍耐力を鍛錬する場」は、どこにあるだろうか?

便利に、またICTに逆行するようだけど
人間の鍛錬は、どこでするべきなのだろうかと思う。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

県立高校受験のプロフェッショナル 大津市瀬田の塾でNo.1学校の点数が上がる総合進学塾 エース進学ゼミのHPです。
yjimage11VFHH2S昔の話の続きです。

今までノートをどうとるか?誰にも言われなかったのかい?

うん

本当に可哀そうだった

今までその子が通っていた複数の塾は
私も知っている大規模なところだ。

よくやってくださっていたんですよ、
こちらの希望も聞いていただいて・・・
とお母さまはおっしゃっていた。

しかし、それは目先のことであろう。曜日の変更とか・・・・
この子には、根本的な「学習作法」‥‥教科の理解以前の事柄が、全く身についていない
だから、全く学力が積みあがらないのであろう。
そのことは、複数の塾に小学3年から通っていて誰も気づかないではおかしいだろう。

ご家庭でも「ノート」をご覧にならなかったのだろうか?
8年間・・・気づかないことがあるだろうか?

成績がどん底になれば、塾を代われば、また何とかなるんじゃないか?
親御様の思いは分るのだが、
各教科の基本も小学生以下の水準であったし、
学習の作法も全く身についておらず
エースでも如何ともしがたい状態だった
残念だった。


yjimageJ5VN363Pもう、十数年も前のことである。
ある少年が、お母さまに連れられて
塾へやってきた。

成績が良くないという。今まで塾には通っていたという。

実際に「定期テスト」の点数を聞くと
かなり良くない。(極めて悪いというべきだろう)

しかし、従順そうであるのと、受け答えはきちんとしていたので
体験授業を勧めてみた。

驚いた。
ノートのとり方を知らないのである。

ノートを取らずにいるので、取るように勧めると
ページ数も問題番号も何もなく、
読めないくらいぎちぎちに文字を詰める・・・・。
真っ黒の帯が、出来上がる。

お母様が、「字が汚いんですよ」とおっしゃっていたが
そもそも「文字を丁寧に書く習慣がない」ように思われた。

小学6年間・中学2年間・・・・どうして誰も指導しなかったんだろう?
不審でならなかった。







DSC00989DSC00976








なんとか、「進学説明会」を開催しました。・・・・・ありがとうございます。
大谷高校の梅垣先生に応援いただき、大変盛り上がった会となりました。
でも、併願校の選び方とか、模試の活用方法とか・・・・・・う~ん、話したりなかったなあ!!

昨日から個別懇談会を行っています。またこの中で「疑問点」がありましたらご質問ください。
しっかりサポートさせていただきます。
yjimage112









七夕でございます。
こどものころ、笹に短冊をつけて、飾り物をつけて・・・・・・
大雨に振られていたことを思い出します。

七夕と言えば「天候も避ける」・・・晴れると信じていた幼いこころです。

7月8日(月曜)に、ささやかながら「新聞オリコミ」をいたします。
夏季特別キャンペーンをしています。
お気に召しましたらば、御用命ください。
yjimageiiiiiiiiiiiii












昼夜兼行で進めています・・・・・進学絶命会・・・・ちがった「進学説明会」。
開催の時間が迫っています。

塾仲間内からも
「小さい塾がなんで、こない大掛かりなイベントをするんや」という、もっともな批判も。
でも、「この夏休みに入る前」に「入試情報」と「受験生の夏の過ごし方」を
伝えておきたいではないですか。
それも、親御様とお子様の両方に。

エースは、伝統として開校からずっと続けてきました。
確かにしんどいです。
眠れません。
青ざめています。
うまく話せないかもしれません・・・・・・・。
「こいつの言うことは、なんや分らんわ」
かえって評判を下げるかも
こわいです。

でも、やっぱり、「お伝えしない方が不誠実」と思うんですね。
確かな情報、正しい情報・・・・・目算を持たないでこの夏休みを過ごさせること。
進学塾として、よくないと思うんです。

だから、できるところまでやってみます。
「彼は懸命にやっていたよと」言われるところまでは。

af0170018428l










「1を聞いて10を知る」とか、
聖徳太子のように「10人の話をいっぺんに聞ける」とか、
たぶん超頭のいい人は、いるんだと思います。

それに比べて、われの情けないこと

年金事務所に言っても説明が分からないで、
「もう一度!」
協会けんぽにいっても
「すみません、もう一度!」

「これっきり、これっきり、これっきりですから~」と
ももちゃん風に歌われそうです。
・・・・・歳がバレるなあ。
モモクロですからね!

歳を重ねて図太くなりました。
「必要なものは聞かんとならん!」となれば
何度でも尋ねる。
わかったふりはできない。

本当にお子様に必要とされているのは、聖徳太子パワーでしょうか?
それとも、分かるまで「尋ねる」「調べる」という力でしょうか?

どうも、後者のような気がするんですが・・・・・。
その方が、人間力がありそうな気がするんですね。

鋭いけれど「ポッキ」って折れそうなやわいのは嫌ですもの。
わたしたちの親の世代の次は、想像できないほど、グローバル化
AI化していくんでしょうね、人間の仕事は減ってるんでしょうね。

塾をする上で、いつも考えるんですね。
お子様にどんな力をつけていくのが、親御様の願いかって。
yjimage1N2B4G1S













中1の中には「出遅れちゃった」という方がいます。

小学校の勉強のつもりだった
漢字ドリルとか計算ドリルとかの毎日の宿題がない
・・・・・じゃあ、毎日 勉強しなくていいのか?
毎日、たくさん出てくる英単語・・・・授業で発音しているけれど、
それだけでいいのかな?

そんなはずはないんですよ。
自分で「復習して、憶えて、次の授業に出る」・・・・
こうやって中学の勉強方法に切り替えていかないといけなかったんですね


そういう指導は、「なされません」ね。
「学校が悪い」というよりも、もうこの時期は「ご家庭の指導」とお子様自身の「自主性」に
委ねられているのです。

これが「中学ギャップ」です。

点数だけ見てもうあかん
「1:1で教えてもらったら・・・・」
ちょっと違います。
特に、中1の英語は「単語が覚えられていない」ことが核心です。
学校の授業と
家での復習
単語の覚え方
その確認
この夏休みの内にやっておく、重要なことですね。
もうだめになった・・・・わけではありません。
が、このまま放置しておけば「英語は全くわからない」状態になります。
中1の1学期の英語は、絶対にこの夏休みに取り戻す
・・・・その決意がいります。

エースでは、つまずいてしまった方の救済をしたいと考えます。
2学期からでは遅いです。
img01999








説明会の準備が・・・・
間に合わない。
期末対策
懇談のアポ取り
急な対応

・・・・・・う~、どっどお客様が来られるのに
「準備できてまへんのや」では、
えらいことです。

現在、不眠不休…と言いたいのですが最近は
不眠ですと、昼間睡魔に襲われますのでほどほどにしています。

塾という仕事は手を抜こうとすれば抜くところはあろうと思うんですが、
今、最上のものをお届けしたい・・・・がんこ寿司屋みたいなもんでしょうか?
という思いで懸命に準備中です。
2014-12-12_18-00-59_9_profilel







お問い合わせありがとうございます。

どうも、メールでのお問い合わせ欄に「コメント」があります。
ここを書くのが「ちょっといややなあ」と思われる方があるようです。

なんでもいいんです。

関心があります。電話ください。とか
電話をお願いします。とか

くわしいお子様の事情などはご記入していただかなくても、
お会いした時に伺えますから。

むずかしいんでしょう?
入塾基準が高いんでしょう?
厳しいことを言うんでしょう?・・・・

自分で言うのも変ですが、あまり高くはないですね。
それより、お子さんを見ています。


問題は「お子様ご本人が今の状態を変えたいな」と思っているか?
だと思います。それがないと「絶対、成績は上がりません」から。

たまにあるんです。
お子様は「どこ吹く風」という表情で、親御様だけが懸命ということが・・・・。
これはお断りしています。

やる気があるか・・・・これも気にしません。
やるべきことをする(いやいやであろうと)お子様であれば成績は上げられます。


悩んでおられるお母さまは、ご一報ください。
yjimage444444















まことに、私 浅学でありますので、深いことはわかりません。
でも、この2つの言葉、よく使いますよね。
なんとなくちがう・・・っていうニュアンスは感じます。

「教えてもらう」・・・・受け身かな?他動的かな?
「学ぶ」・・・能動的かな?自発的かな?

そんな気がします。

勉強の進み具合・理解の度合い、自立度によって
この2つの比率は変わるんだ!ろうなと思うんです。
でもね、結局
基本は「自分で(が)学ぶんだ」っていう心を持つこと
が一番大切な気がするんです。

人間国宝の講談師 一龍齋貞水師の言葉に厳しいものがあります。
「教えてくれなきゃできないってやつには、教えったってできない」
勉強と芸事の違いこそありすれ、
なかなか心を穿つもののように思うんですが
どうでしょうか?
学びたくて、教えてほしくて、何とか芸を盗もう・・・・
そういう奴には、本当に教える意味があるよ
師匠は言っている気がするんですね。

私は、この期末テストでドジを踏んだ人は、
多かれ少なかれ、「何とかしなきゃならないな」と
「今のままではいけないな」
思っていると思うんです。

それを素直に表せない人もいますよ。
ひねくれて、
恥ずかしくて・・・・・
そして、めんどくさくて・・・・・(これが一番難物ですよね)

そこは、それ、まだ「子ども」であることを加味して
親御様がそっと背中を押してあげること、
(まあ、ど~んとでもいいんですが)
必要では、無いでしょうか?
あなた様はどうお考えでしょうか?
2016-03-08_19-30-14_3_profilel









小4~6年生・中1~3年生の「体験学習」を受付しています。

塾は外側から見ているだけでは「なんだかわかりません」し、
「いいのか、そうでないのか」もわかりませんね。


無料で参加できます。

お気軽にお電話ください。

📞077-543-8830
yjimageZ9XJF7RH













お子様もそれなりに悩んでいるんですが、思春期。

そう簡単に「話してはくれない」ものです。

チョッと話すと「ケンカ」・・・・・・

テンション下がりますよね。

だから、間に私たちエースを入れてください。

第3者が入ることで「かなり冷静に話し合う」ことができます。

おこさまも「考えているんです」ね。

でも素直になれない・・・・・・

おかあさまも、落ち着いて話したい・・・・

でも、「怒っちゃう!」

こういう時は、エースを使ってください。
yjimage9999













今回は、中1の特化したものです。
実際は、小学生の方が多い「塾」です。
元気に小4~6年が通ってくれています。
弊進学塾では、国語の教育に力を入れています。
「国語専科 ちはやふる」はもちろんですが、通常の国語でも「速読」などを取り入れて、
お子様の国語力強化をまざしています。

国語は、全教科の「母」です。
国語の「成長」なくして、他教科の成長はありません。

エース自身は、文科系理科系いずれの塾でもありませんが、
「国語」だけは、他教科に比して別格に扱っています。
yjimageMDPSX0M0









期末テストの結果が、続々と集まってきます。

「お~」というのもありますし、私を上目遣いに見ながら
「結果」提出という場合もあります。

正直なところです。
全員が「アップ」していれば本当にうれしいのですが、
やはりあるところで
「壁」にぶち当たるお子様もあります。

400点前後で苦しんでいるとか、370点ぐらいを行き来するとか・・・・・ありますね。


結果を提出に来たお子様方を、基本 私は叱りません。
問題の本質は、私に叱られるか?叱られないか?ではないからです。

弊進学教室では、「自己評価」を重要視しています。
現われた結果に対してお子様ご自身がどう思うか?
これでいいのか?
しまったと思うのか?

「勉強は自分の為なんだよ」・・・・と大人は言います。
多くのお子様はこの言葉を「誤解をします」ね。
「ああ、自分の利益のためなんだ、
お父さんやお母さまmとは関係ないことなんだ」と。

これは、コミュニケーションギャップです。

本当は、
勉強はあなたの問題です」よ。
ですよね。

極めてシビアな、
身も蓋もないようなドライな言葉です。

でも、親御様の顔を上目遣いに見たり、私を見たりするお子様は、
まだ価値観が育っていなくて、「自分の問題である」ということにはなっていないのだと思います。


自己肯定感の高い生徒は、成績が良い・・・・と言われます。
また、逆も真です。

頭が悪いのではなく、自己肯定感が低いから、
頭が働かなくなっているのです。

私はそう思うので、テストの結果は、お子様自身に「自己評価」させます。
それで「理不尽に叱られないんだな!」と思えば、お子様は案外正直な評価を書くものです。
そこが出発だと思っています。

↑このページのトップヘ