県立高受験のプロフェショナル「エース進学ゼミ」

一生忘れられない出会いがここにあります。 HPもあります。 http://www.ace-shiga.com/

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県立高校受験のプロフェッショナル
一生忘れられない出会いがここにあります。エース進学ゼミのHPはこちらです。

更新情報

yjimageJ5G8POBE7日は滋賀v模試、8日は祝日ですのでエース進学ゼミは休校します。
2014-08-08_18-27-20_0_profilel明日は、実力テストの中学があるため「中休み」ですが、エース進学ゼミ自体は、午後1:30~8:00までは開けいています。
さあ、どんとこい。
勉強ばかりが青春じゃない・・・・・・なんて、誰が言うんだ。
小・中学生がもっとも重んずるべきは「勉強」でしょう?私はスポ少もクラブチームも部活も全く否定しない者です。
もし、本気で「スポーツ」や「バレイ」「ピアノ」で生きていくなら幼児期から文字通り「血の出るような練習」をするべきでしょう。そしてプロとして生計を立てるには絶対的に「天賦の才」が必要です。そこまでじゃやないのね・・・・という「部活」ならば最低、勉強との「両立」をしてこそ言い訳も立つというもの。「部活」で疲れて力が出ない・・・アンパンマンみたいだぞ?・・・では、本末転倒。やっぱり「学生の本分は勉強だ」よ。
 ましてや、小中学生は義務教育。ここで漏れ抜けなくやっておかないと今後の高等教育を受けられますか?私は「全員が大卒であるべき」とは思いません。それぞれの適性に応じた進路を選ぶべきだろうと思います。月に数冊の専門書・修養書を読まない大学生は、知的側面から見たら大学生ではないと思います。大学時代なぞは、飯代を削っても本を買うべきでしょう?借りたら?いいえ、買うべきです・・・買うからこそ遠慮なく使えるのです、好きなようにくちゃくちゃにできるのです。手元に文献が無くてなんで勉強ができます?)
 少なくとも「近隣のトップ3の高校」にお子様を入学させたいとすれば、小4ぐらいから週2時間でいいから「基礎の徹底」と「発展・応用へのチャレンジ」の勉強をさせるべきだと思います。現実の学力の差はこのあたりから開いています(目にはしかとは見えねども・・・中学で歴然としますが・・・)「基礎の徹底」とは、計算や漢字だけのことではありません。それでは「骨」にも「筋」にもなりません。
 また、私の子供の頃は「国語・算数」がんばろうね・・・と言ってきました。それは、身のまわりに「理科の素材」がごろごろしていて改めて学ばなくとも「きゅうりのつるの巻き方」「ヘチマのたわし」もあったし、ヤゴもタガメもミズスマシもいましたもの。インターネットなんてなかったけれど「世界のこと」「日本のこと」知ることは「ワクワク・ウキウキ」でしたもの。
 今のお子様方・・・・理科や社会は放っておいてできますか?

滋賀県大津市の学習塾 エース進学ゼミのHPです。
DSC00415私は「元亀天正」のころが大好きです。いわゆる「戦国時代」です。その趣味が高じて家族は誰も私の部屋に入りません。布団ぐらい干してよ!と思いますが「入るのがいや」だそうです。私は「ウキウキ」するのですが「不気味」だそうです(笑)しかし、うちの先祖はここ近江では食えなくなって、美濃国に流れていきました。美濃で成り上がるためいろんなことをしたでしょう。結局、斎藤道三の客将から織田の臣下になったようですが「客将」とはいかにも「誰かの下に入りたくない」という「狂言の武悪面」のようなアクの強さですね(笑)
 そういう戦国の時代は、家の外に7人の敵がいるだけでなく、家の内にもいて「安心・安堵」「くつろぐ」暇などなかっただろうと思います。そして「負ければすべてのうなってしなう」わけで、乾坤一擲の勝負は鳥肌が立つし、おぞけをふるうようなもんだったろうなあと思います。
 まあ、それに比ぶれば「入試」など、死ぬわけでも、すべてを失うわけでもないので大したことはないな!って思いませんか?
 中学入試・高校入試はゴールではないのです。だたの低いハードルです。
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DSC00463お菓子の詰め合わせセットとか、袋入りのお菓子を実は大量に用意しています。また、おにぎり、サンドイッチ、パン、年越しそば・うどん・スープ・カフェオレ各種・各種のジュースも人数以上に用意いたしました。そこに「差し入れ」もいただき大変、お子様方も喜んでおられます。ありがたいことです。ご厚意に感謝いたします。滋賀県大津市の学習塾 エース進学ゼミのHPです。
DSC00457今年は、小学生の参加も複数ありまして大変楽しみな学習会です。
「授業を受ける」だけでは、成績は上がらない・・・アウトプットが重要であると考えます。
特に理数系は「演習量」が、理解の深さとも関係してきます。「説明」だけではどうにも腑に落ちないことが、演習を積み重ねると「そう~だよね」なんて理解できたりします。
一般の公立高校が「旧帝大」は別格としても、「国公立理系」に現役合格させられないのはこの「演習不足」に原因があると考えます。数Ⅲを高3秋(まあ初冬ということもありますね)終わるようでは演習は全然できません。

 それはともかく、しっかりとこの「学習会」で演習していただきます。
ご覧のように私を含め4名のスタッフでサポートしてまいります。
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アヒル村長心燃えるね~!(萌えは困るけれど)
しかし、準備の都合がありますから午後7時以降しか入室できません。
「除夜鐘」は午後8時からです。
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yjimage555555555あれまあ~!・・・・早い!すいません。中学生は毎年、終業式の日から怒涛の如く始めます。
でも、途中からでも参加したいとおっしゃる場合は、OKです。講習費も日割り計算します。
小学生は25日からですので十分間に合います。
冬の間に勉強させなきゃ!と思われた時が「時!」です。
お声をおかけください。
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yjimage777777大昔・・・・・・どのくらい前かと言いますと「安保闘争」が終わり、あさま山荘事件、三菱重工爆破事件などのあと、いろいろな事情で企業に就職できなかった方が、いわゆる「学習塾」を立ち上げました。このころの「学習塾」とは、「エアコンのあるところ」であり、黒板と机椅子しかないところへ生徒をぎゅうぎゅうに詰め込んだ場所でした。まだ家庭に「クーラー」なんてありません。伝説の入江塾様のような「昔からの衣食を共にして指導する」本来型塾も存在する反面、「学校の勉強を教える」「受験対策をする」だけのいわゆる「学習塾」ができました。大勢は「勉強だけ」になりました。バブルが弾けても、変わりません。むしろ「安易なフランチャイズの対象」と思われたようで「安価で開業できます」とFC塾本部が素人さんを勧誘していました。(う~ん、私自身がやっているから大げさに言うんだろうけれど、そんな簡単なものだろうか?身を粉にしないでも済むのか?と思うんですね。マニュアル通りにやれば、同じように個性の違う生徒が応じる・・・・信じられないし、自分のやっていた塾ではそうはできませんでした)
 現在でも未だにその時代のままに「老朽化した暗~い建物という塾様もありますが、やはりオーナーはこの時代の方のようです。
 しかし、ずっと考えてきました。入江塾様のようには自塾はしないけれど、本来「塾とは、学びを通じて教師も生徒も人間として成長する場所ではないのか」ということです。21世紀になって、ますますその思いは強くなります。もちろん、塾ではお子様を鍛える「道具」として「勉学」を用います。そして、目標無くしては「ゆるゆる、だらだらになる」ので「高校入試」を当面のハードルに用います。しかし、見つめている先は「成人後のお子様のありよう」です。塾は「知識の伝達をするだけのところ」・・・これを学習塾と言われて「小馬鹿」「日陰者」にされてきました・・・・から、「塾本来の状態」に回帰するように時代は変わってきたのではないかと私は思いを強くしているのです。時折、「塾長のあの言動はいけないでしょう!!」って保護者様からお叱りを受けます。ありがたいことです。人は人の中でないと修行できません。人間として生まれたからは「自分にある可能性は試してみたい」のです。足らざるところ多く、荊棘の多い私はもっと人格を陶冶する必要があります。お子様の学習の指導を行い、進路の相談に乗りつつ本当は、「先に生きている者」として学びを続けていきたいと思うのです。

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DSC00400小規模塾の悲しさは、需要があってもお応えできないときがあることです。クラスを再分割するとかできない・・・定員ですとなります。
弊進学教室は、無料キャンペーンは致しておりません。
プレミアもありません。
何とそっけない・・・・・。でも、正直申して「お子様の教育」は、中味が問題であり、コスパがいいかが問題だと思います。
自賠責・任意保険・・・何もないときはもったいないですよね。
でも、何かあったとき必要です。
ロードサービス・・・・そうそう車は壊れないのですが、動かないとき素人ではにっちもさっちもいきません。
お子様が「堅調」な時、「進学塾って必要か?」「必要が無いなら行かんとこ」
「お守り程度に『安いところ』にしとくか・・うちはトップ校は狙わんし」・・・・そうかもしれません。「堅調」を下支えするのが「エース進学ゼミ」です。
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yjimage444444相も変わらず、赤文字のチラシです。
弊進学教室は、上場大手塾様のように「冬期講習会のDM」や「分厚いパンフレット」は作りません。
というか・・・作れません。(゚∀゚)アヒャヒャ
また、一教室何百人という生徒を獲得するノルマも必要性もありません。
この一里山の教場を、恒常的に運営できる生徒数、面倒見よく対応できる生徒数があればいいのです。
世に「働き方改革」のお話は世上たくさんありますが、対人間の仕事は「テレワーク」にすぐに移行できないように思います。先生と生徒たちが日曜日に同じ教室で黙々とするべきことをする・・・・先生は授業準備、生徒たちは自学習・・・・それでいいのだと思います。
もちろん、教員はお子様の質問に答えますが、それ以上に空間を共にして「前に向いて進んでいる」・・・・そういうことが一番大切だと思うのです。
「がんばれ」「がんばれ」とせかす以上に、寄り添うことが大切ではないかと思うのです。
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